アップに耐えられる顔日本一

2018年10月6日。東京赤坂のTBSテレビにおいて『アップに耐えられる顔日本一選手権』が行われ、スターダストプロモーション所属、女優の北川景子さん(32)が並み居る強豪を抑え優勝しました。優勝賞金の10万円はご主人のDAIGOさんとの●●に・・というのは当たらずも遠からずであったりは全くしません。

本当は、TBSの特別番組「オールスター感謝祭」のなかで、まばたきをせずにどれだけ耐えられるのか、というコーナーに出演。4名で1チーム構成。一人1分あたり耐えればよいところを一人で4分間も耐えきってしまったこともそうですが、「4分間もテレビ画面のアップに耐えられる美しさがすご過ぎる」と話題になります。

まさに、言葉は要らないというヤツです。長いのですがご存じない方はぜひご覧になってみてください。生放送時に観ていたのですが、不覚にも私は見とれてしまいました。最後にひとすじこぼれ落ちる涙がツボ過ぎて、もう美し過ぎますよね?

さて。ここからは完全に私の独断と偏見にてお伝えしたいと思います(クレームは何卒ご容赦ください。)北川景子さんは目鼻立ちがはっきりした方で、こういう系統の顔だちの方は一見性格がキツいと勘違いされがちです。ただ、私の拙い経験から言いますとーー。床の上では恥ずかしがり屋、しおらしい女性が多いです。

信じられないという意見もあるでしょうが、こういう超美人の顔が逆にコンプレックスになっている女性も多い、というのはあります。例えば身長が高くてモデル体型の女性は背が低い女の子を可愛らしいと憧れます。例えば胸が大きくてスタイル抜群の女性は邪魔でしかない、と感じる方もいます。要はないものねだりですね。

女性のコンプレックスをくすぐる(肯定でもなく否定でもなく、くすぐる、がポイントです。)のが上手な男子はモテますし、逆の言い方をするとモテる男子は自然とやっていることなのではないかなと思います。綺麗な子に綺麗だね綺麗だねと言っているだけではダメだということです。お互いに精進いたしましょう(?)

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