神に選ばれし美少女

『神に選ばれし美少女』という言葉。キャッチで用いるにしてもだいぶ思い切った言葉だなあと、一歩間違えれば叩かれかねない言葉だなあと感じますが、まったく言葉負けしていない美少女だと思います。齋藤飛鳥さん。乃木坂46の次期エースと称される彼女、芸能界でもトップクラスといわれる小顔が有名です。

比較検証画像ですが。最後の1枚だけには存分に悪意を込めさせて頂きましたので、ここに深くお詫び申し上げます。(冗談ですからクレームなんて止めてくださいね。。。)彼女のサイズですが、身長は158㎝。顔の縦幅は16㎝、横が12㎝ちょっと。頭回りは50㎝だそうです。はい、まったくピンときませんね。

ということで、身近にあるもので例えてみますと・・これを書きながら「嘘だろ」と思わず口にしてしまったのですが・・一万円札の横の長さがだいたい16㎝、CDの直径がだいたい12㎝でした。ちなみに女子用のハンドボールが直径18㎝、周囲が54~56㎝。彼女の頭はハンドボールよりも小さい、ということです。

さて、そんな齋藤飛鳥さんに対して。残念ながら、今回は皆さまが期待されているキモい発言はできません。私は20歳、現時点の彼女に性的欲求はまったく感じません。まさに神に選ばれし美少女のキャッチコピーのまま、まるで同じ人間とは思えない神々しい存在を遠くからそっと鑑賞したい、といったところです。

どちらかと言うと童顔、華奢で折れてしまいそうな骨格をしている方は、30歳を過ぎるとどんどんイイ女になっていく傾向が強いと思っています。10年後の彼女に大いなる期待を抱き、そして、10年後は今と同じことを言ってないで少しくらいは落ち着いていたいな、と思うおっさんでした。ちゃんちゃん。

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