キャバ嬢は名器率が高い

望みの糸は切れても 救いの糸は切れない

これは、『倒木の敗者復活戦』という中島みゆきさんの曲のなかの一節です。(彼女を知らないという人を探す方が難しいと思いますが、様々なアーティストが『糸』や『時代』をカバーしています。ぜひ一度聴いてみて下さい。)重いテーマを扱った名曲をリスペクトしつつ、キャバ嬢を落としたいと日々願っている私と同年代以上のおじさま方へ。望みの糸は切れても救いの糸は切れないブログになることを切に願います。

さて、冒頭の「キャバ嬢は名器率が高い」です。私の経験上、名器の持ち主には体型に共通点があると思っていて・・ズバリ、身長155㎝以下、体重40㎏以下の痩せ型の女の子です。このクラスのスタイル自体がそもそも少ないこと、ただし、夜の蝶たちには少なからずいる、という点からキャバ嬢は名器率が高いと位置付けています。

「キャバ嬢や風俗嬢はセフレにしやすい」というどこからきたのか良く分からない通念がありますが、これに当てはまるのはナイトワーク従事者の5%未満がいいところで、しかも男性側は若くてイケメンであることが必須だと思っています。世の中のキャバ嬢、風俗嬢のほとんどにとって客は金。それ以上もそれ以下もありません。だからこそ、我々のような40以上のおっさんは夢を見て、そして、手のひらの上で転がされます。

対価が必要なセックスーつまり枕営業ではなくて、キャバクラ嬢をセックスに持ち込むにはものすごい労力が必要です。ぶっちゃけ「ヤリタイヨヤリタイヨ」ばかりが頭に浮かぶとこちらの精神が疲弊してしまうのが先でしょうね。セックスは抜きにして一緒に居て楽しいと思える女の子、疑似恋愛で充分楽しめる女の子と気楽に接していくくらいが丁度良いと思います。セックスはあくまでもその延長線上ということですね。

名器の女の子たち。長時間愛撫しても表面まで液が垂れてくる女の子は少ないかな、と感じます。ですので挿入前には表面の皮からさらに一段階奥まで充分擦らせることを意識します。入口そのものの面積も狭いので、なかなか挿入口にフィットしてくれないのも特徴です。「大丈夫なのか?痛がらないかな?」と不安にもなってきます。

自然と入口での「焦らし」時間も長くなります。しかし、この名器。一気に奥まで突くのが止められません。入口のキツさを通り越したその後に待つ濡れ濡れの中とのコントラストがこの上ない快感を与えてくれます。いきなり激しく動かすと痛がる子もいますので、愛液が男性自身に絡みつくまではゆっくり時間をかけて動かします。

そして。華奢なカラダの子は激しく動かした時に一番奥、子宮口まで届く女の子たちが多いです。「コツン、コツン」と当たる感覚がするのがそれですね。ここは開発できれば女性にとっては最高の性感帯だと言われていて、実際に子宮口を刺激すると「締め付けてくる」女の子が多いです(意識はしていない子が8割ですね。)だから、女の子が感じればそれは同時に男性側も気持ちよくなれる、ということと同意になります。

サムネイルはキャバ嬢のセフレちゃんです。身長153㎝、体重は(正確には分かりませんが)おそらく40㎏あるかないか。思わず「ほっそ」と口に出てしまうような美脚をしています。そんな彼女は過去屈指の名器ちゃんでもあります。「落とすのにいくら使ったのさ?」といったお話しは、また別の機会にでも書いてみたいと思います。

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